日経エレクトロニクス2007年7月16日号 特集Cover Story
「QUALCOMMの闘い−標準化と特許−」PCI分析の掲載について
2007年7月17日
SBIインテクストラ株式会社
この度、日経エレクトロニクス2007年7月16日号 特集Cover Story「QUALCOMMの闘い−標準化と特許−」に弊社シニア・コンサルタント川崎が行なったPCI分析が掲載されました。
無線通信分野で事業を展開する国内外の主要メーカ(松下電器産業、NEC、NTTドコモ、東芝、三菱電機、ソニー、日立製作所、京セラ、シャープ、米QUALCOMM Inc.、フィンランドNokia、韓国Samsung Electronics、米Motorola, Inc.、 韓国LG Electronics Inc.) を対象に、1995年1月1日から2007年6月24日の間に公開となった特許をさらに、多重アクセス技術(CDMA,OFDMA)や、広帯域の移動体通信技術に必須の特許のコードを用い分析対象を特定し本分析を行ないました。
特許出願件数ベースでの各社のシェアと、特許の注目度を加味したPCIシェアには顕著な違いが出ており、目を見張る分析結果となりました。
詳細をご覧になりたい方は、下記からPDFをダウンロードしてください。
日経エレクトロニクス2007年7月16日号 特集Cover Story「QUALCOMMの闘い−標準化と特許−」(PDFファイル)